滋賀漢方鍼医会懇親会2018年4月

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先日の日曜日、所属している滋賀漢方鍼医会の例会後、懇親会がありました。
毎年、新年度の初めにしている懇親会です。盲導犬のアーロンも一緒でした。
サービスで作ってもらった写真後ろの横断幕とたすきは、お土産に持って帰ってきました。

滋賀漢方鍼医会懇親会2018年4月16日

滋賀漢方鍼医会懇親会2018年4月16日


タネをまいたキュウリとメロンが発芽しました。写真は先週土曜日の時点ですが、今ではどちらも双葉が開いて大きくなっています。

ウリ科の発芽_20180414

ウリ科の発芽_20180414

つぼみだったリンゴの花も開きました。家にあるウメ科の中では最も大きな花です。思った以上に咲いたので、もしかすると実が1つか2つはついてくれるかもしれません。

リンゴの花(アルプス乙女)_20180414

リンゴの花(アルプス乙女)_20180414

写真はないですが、ウメ、アンズの実はどんどん大きくなっています。イチジクの夏果もついて大きくなってきました。スモモのマンチュリアンは結構、実はついているようです。サクランボのような柄の先に小さな実がついています。コチェコはマンチュリアンほどではないようです。

前庭の芝桜が咲き始めました。クリスマスローズもまだしっかり咲いています。後ろのヒューケラも新葉が出てきて、色が鮮やかです。ちょっと雑草が気になりますけど、5月の連休まで休みが取れないので、庭がたいへんなことになりそうです。

前庭_20180417

前庭_20180417

ウリ科のタネまき

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温かくなったと思ったら、昨日は非常に寒くなりました。外での作業も風が強く、少し寒く感じました。

ゴールデンウィーク明けに植える予定のウリ科の野菜(キュウリ、メロン、ゴーヤ)のタネをまきました。
今年は、キュウリは聖護院キュウリ、メロンはテニスボール大の実がたくさんなるかわい~ナ、ゴーヤは昨年も播いた島さんごです。

ウリ科のタネまき_20180408

ウリ科のタネまき_20180408

サヤエンドウも実がなり始めました。

サヤエンドウ_20180408

サヤエンドウ_20180408

梅の実も膨らんできました。しかししっかり受粉作業をしなかったため、実がついているのは一部の枝だけ、思ったより実つきがよくありません。

何も受粉作業をしていないアンズは実がたくさんついています。これもしばらくは実が大きくなりますが、そのうちポロポロと落ちて、結局去年は実がなりませんでした。

梅の実(豊後)_20180408

梅の実(豊後)_20180408

梅科の花の最後、リンゴのつぼみが膨らんできました。白色に薄いピンクがほんのりついてかわいらしい花です。実ができるとうれしいのですが、木が小さいので無理かなと思っています。

リンゴ(アルプス乙女)_20180408

リンゴ(アルプス乙女)_20180408

プランターに植えてあったビーツを収穫しました。実を切ってみると同心円状に赤と白の模様が交互に現れます。ゆでてから食べてみると、ほうれん草の根のような、やや土臭い風味がありとても甘かったです。これをシメジと自家製アンチョビでソテーしていただきました。

ビーツ_20180408

ビーツ_20180408

菜園の準備2018年

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昨日は、5月に夏野菜を植えるため、菜園の準備をしました。

私は菜園は耕さないので、草を刈った後、その草を畝の上に並べ、そこに米ぬかと油かす、有機石灰を播いておいておくという方法をとっています。

菜園の様子_20180401

菜園の様子_20180401

草が結構生えていたのですが、きれいになりました。

ところどころ緑のところは、人參と高菜がまだあります。

この日はこれだけではなく、寒くてできなかった果樹の剪定や肥料やりをしました。

梅とアンズはもう咲き終わりましたが、今、スモモが満開です。写真は少し前に撮ったので、まだ満開ではありません。梅よりも少し小さめの白い花です。写真はコチェコです。もう1本マンチュリアンがあります。まだ2本とも実を付けてくれてないので、今年は期待しています。

スモモ(コチェコ)_20180328

スモモ(コチェコ)_20180328

昨日は、たくさんの収穫がありました。

菜園に残していたダイコンをすべて抜きました。細いですけど、立派にダイコンです。

ダイコン_20180401

ダイコン_20180401

前庭にはニラがもう十分に食べられるぐらいまで成長してくれていました。そしておそらく山東菜の菜の花。

白菜が高い時期でも前庭によく茂っていた白菜っぽい植物。おいしそうだなと思いながらも、こんなところに植えた覚えがないので、結局、食べてよいか分からずそのまま放ったままにしていました。しかし菜の花がついたから、食べてみるかと思い、食べてみたらなんともなかったので、とりあえず安心したというものです。

ニラと菜の花_20180401

ニラと菜の花_20180401